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人参を生で。

ずぼらレシピ
酒粕と生のニンジンで腸活レシピ
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酒粕が苦手だった私でもおいしく食べられた!

そんなレシピをお届けします。

いつもながら、分量はテキトーマンです。

仕上がりは、どんぶり1杯弱くらいになりました。

干し大根(あれば)適量
人参1から2本。今回は小さめのニンジンがきたので、3本使いました。

調味料は、
甘酒 小さじ1(好みで増やしてもOK)
みりん 小さじ1
※甘酒とみりんは、どちらかだけでもOK
塩麹 大さじ1
味噌 大さじ1
すりごま


干し大根は、さっと洗って、ほぐしたら、水気は少し切って(残っててOK)、甘酒とみりんで戻しておく。

人参は、適当に切る。どんな切り方でもOK。塩を振って、10分ほど置き、水気を出す。

酒粕は、冷たかったら室温に戻して、できるだけやわらかく、扱いやすくしておく。

人参の水気を切るかどうかは、好みです。私はぜんぶ混ぜたほうが、人参の水分も使えて扱いやすいかなと思いました。

人参と酒粕を混ぜ合わせる。ジップロックなどで揉み込むと簡単だと思いますが、私は最初は手で揉み込み、スプーンや箸なども使って、どんぶりの中で混ぜました。

その後、調味料をぜんぶ混ぜて、終わり。

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半日から1日、2日と、少しずつ味が馴染んで、美味しくなるようです。

今回は、使った甘酒がさっぱりとしたものだったので、多めに、大さじ1くらい入れました。

寺田本家さんの「うふふのモト」は、まとめ買いしても、すぐになくなるほど、飲んでも料理に使っても、とっても美味しい甘酒です。


酒粕は、無農薬の、お酒の風味の弱いものを使っております。


酒粕と生のニンジンで腸活レシピ
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